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2007.11.25

浦和レッズ,J1リーグ連覇へ黄信号

 久しぶりの投稿です.

 今シーズンのJ1リーグも残りあと1試合となった.連覇に王手をかけている浦和レッズであるが,昨日,2位の鹿島アントラーズに完敗した.これで一転,レッズは優勝を逸する可能性が出てきた.
 ACLで優勝して燃え尽きたということは考えたくないが,レッズは明らかに失速している.数字上ではまだ有利であるが,昨日のような戦い方では次の横浜FCとの試合も厳しいものになるであろう.
 だが,この苦しい状況を乗り越えてこそ,栄冠をつかみ取ることができると思う.最後は勝って優勝を決めてほしい!

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2007.11.17

地デジ

リンク: 地デジ、11年完全移行に赤信号? 対応機種の普及は3割(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース

地デジ、11年完全移行に赤信号? 対応機種の普及は3割
11月17日13時53分配信 J-CASTニュース

 地上デジタル放送への完全移行(2011年7月24日)まであと3年半余り。しかし、山間部などで地デジの難視世帯が最大60万世帯あるほか、都市部でもビル難視が数百万世帯も出る恐れがある。肝心の地デジ対応受信機の普及も全国で3割という体たらく。11年の完全移行は困難という見方が強まっている。続き

 地デジが始まってからもうすぐ4年.最近ではPCやケータイなどにデジタルチューナーがほぼ標準装備され,デジタル放送がスタンダードになりつつあると思いきや,上記の記事によると思ったより普及していないということがわかった.また,難視聴地域への対策は相変わらず大きな課題である.これらの課題が解決されるのは果たしていつの日か.

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2007.11.14

浦和レッズ,アジアの頂点に!

リンク: 浦和、初のアジアクラブ王者に…サッカーACL決勝(読売新聞) - サッカー スポーツ総合サイト:Sports@nifty

浦和、初のアジアクラブ王者に…サッカーACL決勝(読売新聞)

 サッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦が14日、埼玉スタジアムで行われ、浦和がセパハン(イラン)を2―0で破って2戦通算で1勝1分けとし、初のアジアのクラブ王者に輝いた。続き

 今日は埼玉県民の日.そして浦和レッズが初めてアジアの頂点に立った日.浦和レッズの歴史にまた新たな1ページが刻まれる最高の日となった.この勢いでリーグ連覇へ突き進め! WE ARE REDS!

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2007.11.11

この勝ち点1をどう捉えるか

リンク: 浦和は川崎と分ける=J1(時事通信) - サッカー スポーツ総合サイト:Sports@nifty

浦和は川崎と分ける=J1(時事通信)

 Jリーグ1部(J1)は11日、第31節の残り3試合を行い、首位の浦和は川崎と1-1で引き分けた。勝ち点は69。浦和は次節の清水戦に勝ち、2位のG大阪と3位の鹿島がともに引き分け以下なら、2連覇が決まる。続き

 この勝ち点1をどう捉えるか,複雑な心境である.貴重な勝ち点1なのか,痛い勝ち点1なのか.いずれにせよ,昨日ともに勝ったガンバとアントラーズに差を詰められたことは確かである.
 だが3日後にはACL決勝第2試合が控えている.リーグも大事だけどまずはACLのことを考えよう.

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2007.11.10

洋服タンスの入れ替え

 今日はあいにくの雨ということもあり,私の部屋にある洋服タンスの入れ替えを行った.今まで使用していた洋服タンスは着るものが入りきらなくなったので,現在家にあるタンスの中で少し背が高いタンスに入れ替えることになった.
 タンスを運ぶ前に,まず引き出しを全部取り出したが,引き出しの中はすべて服や下着などでいっぱいになっていた.それから,整理を兼ねて引き出しの中身を全部取り出したところ,結構たくさんのものが小さいタンスの中に押し込められたいたことがわかる.皆さんもこのような経験をしたことがあるだろうか.

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2007.11.04

増える仕事時間,減る睡眠時間

 我々社会人の生活に関する記事をたった今見つけた.

リンク: <睡眠時間>寝不足で懸命に…20年で最短(毎日新聞) - Yahoo!ニュース

<睡眠時間>寝不足で懸命に…20年で最短
11月4日19時19分配信 毎日新聞

 日本人の睡眠時間がここ20年で最も短くなり、とくに働き盛りの世代での減少が目立つことが、総務省がまとめた06年の社会生活基本調査でわかった。その一方で、仕事時間は増加し、余暇など自由に使える時間も減っており、寝不足で懸命に働く日本人像が浮き彫りになった。続き

 まさにその通り.仕事時間が増えればその分だけ睡眠時間が減る.でもそれはあまり健康的とはいえないと思いつつ,目的を達成するために一生懸命仕事に励む.これが現実.体を壊さぬよう仕事時間と睡眠時間をうまく調整することが必要不可欠であるということを感じた. 

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